IoT化・技術革新、これからの時代を支えるクリーンエネルギー事業&インフラネットワーク事業|ケイエスベクトー株式会社|電子機器業界に適応したソフト、ハード、ファームウェア、ネットワークソリューション設計・構築、製品加工を提供|KSVector Co.,ltd
ケイエスベクトー株式会社|電子機器業界に適応したソフト、ハード、ファームウェア、ネットワークソリューション設計・構築、製品加工を提供|KSVector Co.,ltd
フレキシブルサブラックは、終端機器一式を縦置きに設置可能な高密度集約型のサブラックです。
 前回は身近なクリーンエネルギーについて考察をしたので、今回はその続きとしてクリーンエネルギーが実現する社会に注目してみたいと思います。  クリーンエネルギーとは前述のとおり、二酸化炭素を排出することの無い太陽光や風力、水力、水素など自然エネルギーによる地球に優しい発電方法から発生するエネルギー(電力)です。...
この度、初コラムを書くことになりました KSV商品化企画の鈴木(Y)です。 日々の生活の中で気になる環境問題や クリーンエネルギーについての情報や疑問点などを この場を借りて皆さまとシェアしていけたらと思っております。 これからどうぞよろしくお願い致します。 今年の1月に、人生初めてのベトナム、ホーチミンシティ(HCMC)へ出張する機会を頂きました。...
身近なクリーンエネルギー クリーンエネルギーといえば皆様はどのようなイメージがあるでしょうか。 私は、環境汚染に繋がることの無い太陽光や風力、水力、水素など自然エネルギー による地球に優しい発電方法をクリーンエネルギーと考えています。 上記は大枠で見た場合のクリーンエネルギーですが、今回は私たちにより近い分野で 注目されている身近なクリーンエネルギーを考察していきたいと思います。 まず第一に最も身近で最も環境汚染要因となっているモノはなんでしょうか… そうです、車です。 私は営業職のため、ほぼ毎日のように車に乗って移動しています。 現代はバスや電車などの公共交通機関が発達しており、車での移動を絶対としないこと が増えてきていますが、それでも世の中の景気背景等をみると、車との関係は切っても 切れないものだと思います。 そんな中、車でのクリーンエネルギーとしては、ハイブリッド(HV)やプラグインハイブ リッド(PHV)など様々な環境対応車が発売されており、最新だとトヨタ社のミライやホ ンダ社のクラリティといった水素を原料とした燃料電池自動車(FCV)が世の中に流通し ています。 車体価格
製品紹介 · 2018/04/09
ご無沙汰しております。 ケイエスベクトー営業担当の林です。 コラムの更新を心待ちにしてくださっていた皆さま...申し訳ございません。 (待っている方がいるかわかりませんが、きっといると信じております。) 本日は弊社プライベートブランド製品として展開しておりますフレキシブルサブラックの ご紹介をさせていただきます。 昨今IoT(Internet Of Things:モノのインターネット)が世の中に急速に普及してきており そこにはセンシングしたデータをビッグデータ化し高速処理するといった段階が踏まれることから サーバーやONU、ハブ等のニーズが増えてきております。 また、今後は新たな通信規格である5Gが実装。世の中に浸透していくことで更なるIoTマーケットのより急速な展開が見込まれます。 そこで活躍するのが弊社のフレキシブルサブラックです。 当製品はデータセンターにあるような19インチラックに棚板として固定していただくことで下記4点の効率化が可能となります。 ① 放熱効果の効率化 従来平積みで設置されていた装置を縦置きにすることで熱によるパフォーマンスの低下や故障を防ぐことが可能
その他 · 2018/03/23
現在開発中の製品 センサー付き通箱について。 また、これからのIoT時代における製造業のモノづくりについて、弊社スタッフがお話しております。
製品紹介 · 2017/11/02
11月に入り朝晩はグッと気温が下がってきました。 街並みは少しずつ紅や黄色に色づきはじめた今日この頃、みなさまは如何お過ごしでしょうか。 KSV営業部の鈴木将康と申します。 弊社は電子部品や電子機器を扱う商社ではありますが、 その他にもお客様のご要望により様々なモノを製作し、 提供させて頂いております。 その1つが「通い箱」です。 通い箱とは、商品や精密機器を入れてお得意様や各取引先へ運ぶための樹脂製の箱です。 通い箱はお客様により多少表現が変わり、 「通い箱・通箱・通函(かよいばこ・つうばこ・つうかん)」などと呼ばれています。 弊社がお手伝いさせて頂く通い箱は、主に精密機器を輸送するためのもので、完全カスタマイズ製品となっております。 輸送中の精密機器を守るための内装緩衝材の選定には細心の注意を払い、お客様とご相談させて頂きながら、帯電防止素材や条件に適した硬さのものを選ぶことを心がけています。 ご納品に至るまでに、まず試作品を製作いたします。 そして安全・安心・確実に運ぶため、落下試験を実施し、テストに合格したものを量産品として提供させて